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「新患」の集患・増患につながるホームページとは?

2018/11/07

 

皆さん、こんにちは。

株式会社DEPOCの安岡俊雅です。

 

集患、増患に悩むクリニックさんは

少なくないと思われます。

 

どうすればホームページを

集患、増患に結びつけられるのでしょうか?

 

クリニック集患増患対策

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新患をどう集めるか?

新患の患者さんの状況は、

・クリニックを決めていない

・今行っているクリニックに不安がある

となります。

 

患者さんが、

クリニックを決める要素は

「立地」「口コミ」「医師の経歴」などですが、

こういった「不動の情報」だけでなく、

「患者さんに必要な情報」を発信することで

集患・増患につなげることもできます。

 

◇自院の訴求をした場合との比較

悩みを持っている患者さんに、

ホームページ上で「信頼できる」と思われるには、

その悩みと「ホームページ上で向き合える」かどうかです。

 

では、「自院の訴求」を行った場合の、

患者さんの思考を見てみましょう。

 

自院の訴求をした場合のコンテンツ例自院の訴求をした場合のコンテンツ例

 

このように、

ホームページ上で自院を訴求している場合、

患者さんは「来院ください」というイメージを持ちます。

 

では、「患者さん目線の訴求」をした場合を見てみましょう。

患者さん目線の訴求をした場合のコンテンツ例

 

見たとおり、

患者さんの悩みをホームページ上で

少しでも解決のきっかけを見つけれることができれば、

信頼を得て来院してもらえると思います。

 

◇例)「顔の歪み」を気にしている人を歯科へ導く

例えば、「顔の歪み=整形外科」のように決めつけ、

多くの整形外科へ行った患者さんで、

かつ悩みが解決できていない方に対しては、

『歯科医の目線から歪みの治し方を教えます』という形で

誘因していきます。

 

歯科医の目線から歪みの治し方を教えます歯科医の目線から歪みの治し方を教えます

 

 

◇まとめ

患者さんのことを考えたホームページは、

患者さんの信頼を得ることができるだけじゃなく、

SEOの効果も期待できます。

 

 

上記の各内容や数値などは

お気軽に下記よりお問合せ下さい。

 

株式会社 DEPOC 専務取締役 安岡 俊雅(やすおか としまさ)

安岡 俊雅(やすおか としまさ)

 WEB制作、医療広告・広報、

 開業支援、学会運営

 

 株式会社DEPOCは

 東京・名古屋を中心として、

 病院やクリニックに対して

 WEBコンサルティングを行っています。

 増収・増患はもちろんですが、

 人材の確保やブランディングなど、

 様々なご要望に対して

 ホームページという媒体を使って

 問題解決を行っています。

 クライアント実績300件以上、

 一件一件、先生方のお悩みに対して、

 丁寧に対応をさせて頂きます。
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